院長 : 稲田享介
昭和38年1月28日 宮崎市生 (43歳)
小中高校まで茨城県石岡市で過ごす
大学は宮崎医科大学 (現 宮崎大学医学部)
卒業後 宮崎医科大学 第一外科に入局
以後9年間、県立宮崎病院、宮崎市郡医師会病院、鹿児島市医師会病院、
都農町立病院、南部病院(宮崎市)、園田病院(小林市)、藤元病院(都城市)などで消化器外科、内科、消化器内視鏡、麻酔などの研修、実地を行ってきた。
平成9年5月20日 宮崎市花山手東に 稲田胃腸科外科 として開院
認定医: 日本消化器内視鏡学会専門医、日本抗加齢医学会専門医
趣味 : スポーツ、現在はフットサル(屋内サッカー)をやっています。40歳を超えて経験のないサッカーなので結構大変ですが、元々好きなスポーツで、フットサルをずっと楽しんでいきたいという事からアンチエージングに入っていった経緯があります。
性格 : はっきりと物は言う方。それが患者さんにとっていい場合も、良くない場合もあるかもしれませんが、やはり体の事なので、判っていただけるように、医療に関してはしっかりと説明してきたいと思います。